イラっとした時は

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こんにちは!

【モンテッソーリ教育と絵本で子育て もんぶろぐ】へようこそ

絵本は家に100冊以上、読み聞かせが毎日の日課になっているもんです。

結論『離れるべし』

仕事の発注相手からのメッセージを見たときに『イラっと』した。

書いてあることだけみると、何でそんなことで怒るの?レベルなのだが、わたしにとっては怒りの蓄積にとどめをさされた感じだった。

基本仕事をするときには、何事も『原因自分論』で考える努力をしているつもり、『自分の課題』は何かを意識して、できることは取り組んで知るつもり。

なのに、今回は重箱の隅をつつくような指摘をストレートに何の配慮もなくいってこられたので、私は努力してるのに!!という気持ちになった。

旦那に話してると『のに』が付くと『愚痴になるよ』と言われた。

愚痴になってるのもわかってる・・・悔しい。

旦那に『自分のことを正当に評価してくれない人からはそっと離れた方が得策』と言われ、相手に怒りをのせたメッセージを送るのを思いとどまった・・・。

送って後悔するのは結局私だしな・・・

アンガーマネジメントで怒りを感じたら5秒まちましょう。とかいうけど、5秒じゃ収まらないな・・・。

今回思ったのは、怒りを乗せた行動をするまえに、別のだれかに聞いてもらう事。

それが愚痴だとしても、言葉にだすと、自分が何を嫌と感じているのかを整理することができる。頭の中だけだともやもやすることもいうとすっきりする。

話を聞いてくれた旦那に感謝だ・・・。

話す相手がすぐいないときは、紙に書きだすのもよいのかも。

ひとまず、怒りに任せた行動をしなかった自分を認めよう。『そう、私はがんばってる!』自分の頑張りを自分で認めよう。

しっかり寝て、明日もまたがんばろう。

明日はもっともっといい日になる!!

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この記事を書いた人

こんにちは、Azusaです。

ブログを書くことで自分が役立てる事を模索中のアラサー。
自分で子どもと親が絵本と関われる場所を作っていきたいと思っています。

夢は『移動絵本屋さん』と『子どもと本との出会いをつなぐ図書館』を作ること!!2031年目標!

わたしの子育ては絵本があるから成り立っている!といっても過言ではないくらい、毎日読み聞かせを楽しんでいます。
読み聞かせが楽しい!から派生して、英語絵本にも出合い、おうち英語にも目覚めました。
日本語絵本と英語絵本を両方親子で読んで、見える世界を広げている最中です。
子育てに絵本があると、子育てがもっと楽しくなるよ♪と伝えたくて、このサイトを運営中!
子育ての考え方としては『マリア・モンテッソーリ』の考え方が好きなので、こちらも実践記録残していきます。

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